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連番バッチファイルを一定間隔でローテーション起動 自動繰り返しランチャー ARL (Automatic Rotation Launcer) |
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(1)何分間隔で実行するかを指定します。1〜1440の範囲外を指定すると勝手に調整します。 (2)バッチファイルにつけた通し番号の最終の番号を指定します。1〜99の範囲外を指定すると勝手に調整します。 (3)実行するバッチファイル名の通し番号の部分の直前までを指定します。バッチファイルの存在確認はしません。 (4)次に実行されるバッチの通し番号を表示します (5)タイマー時間とは無関係に「次に実行されるバッチ」を実行します。 (6)タイマー動作を開始します (7)タイマー動作を停止します (8)このプログラムを終了します |
| C:\> | ARL | 実行間隔 | 通し番号最終値 | バッチファイル名 |
| 実行間隔 | :実行間隔の時間を分単位で指定します。 |
| 通し番号最終値 | :バッチファイルにつけた通し番号の最終の番号を指定します。 |
| バッチファイル名 | :実行するバッチファイル名の通し番号の部分の直前までを指定します。 |
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ARL.exe V2.1.0 ダウンロードするには右のダウンロードリンクをクリックしてください LHAでアーカイブされており、サイズは約20KBです。 |
arl210.lzhをダウンロード |
| FTPログインID FTPパスワード put live.jpg /image/live1.jpg quit |
| ftp -s:FTPUP1.txt FTPサーバー名 |
| C:\LC2AR\ARLL.exe |
| C:\LC2ARL\ARL.exe 10 4 FTPUP |
| <html><body> : : <img src=/image/live1.jpg>←<BR> <img src=/image/live2.jpg>↑<BR> <img src=/image/live3.jpg>↑<BR> <img src=/image/live4.jpg>→<BR> : : </body></html> |